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さ〜その先・・・・・・・・どうなったんでしょう・・・・・645年、大化の改新、蘇我入鹿暗殺により、中大兄皇子【後の天智天皇】が政務の中心になります。中大兄皇子と蘇我倉山田石川麻呂の娘、遠智娘との間に、太田皇女、鵜野讃良皇女、建皇子がうまれます。この鵜野讃良皇女【うののさららのひめみこ】、この方が、後の持統天皇です。天武天皇の皇后にもなってます。持統天皇に関しては、わたしのへたな説明より、【天上の虹・里中満智子】漫画になっておりますので、こちらの方が、よくわかります。強く、激しく、そして気高く・・・・・激動する飛鳥の時代を生きた女、激しい愛、悲しい恋、ほのかな思い。愛に生きる万葉の女たちが描く夢幻の世界。気高く美しい女、持統天皇の物語・・・・・・・・