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かば 箱

この河馬さん、40年以上も前に、・・・女子医大の研究グループが、腸チフスの研究で、アフリカに行った時、日本に持ち帰ってきたものらしい・・・・・・当時、ご夫婦が東京で開業医をしていた方の、お宅へ母親が、女中として、身の回りのお世話をしていたので、その時、いただいたものです。その方の親族は、皆さん医者でした。ご親戚様の中には、ここでは、言えません(今ではたいへんな著名人)当時・・・・・・大の芸術学部にいた・・・・・監督も当時よくそのお宅に来たとき、母親が、おにぎりにぎってあげたそうです。お話が大変おもしろく、人気者だったそうです。・・・・・でこの青磁のかばですが、誰に聞いてもわからない状態です。ここ2日・・・徹底してインターネットで調べました。エジプトのあの有名な河馬から始まり、古代エジプト、河馬神話、アフリカへ、青磁の技術がいつごろ、どのように伝わっていたのか・・・・
調べてるうちにあったんです。このかばと同じ窯で焼いたであろうと(あくまで推定です)思われるイスラーム陶器が、早稲田大学発掘調査でエジプト、フスタートから出土したものに、色、表面のヒビの入り方、破片の小口の土の色、どう考えても、同じ窯で作成したものとしか・・・
考古学的に言えば、時代は、9〜13世紀、ファーティマ朝、アイユーブ朝のころ・・・この王朝の末期・・・・・大変な事件がおきました。人口の3分の1がペストで死んでしまったんです。エジプト王朝時代には、特に雌のかば、子孫繁栄と国家の再生の象徴とみなされるようになり、妊娠した河馬の女神はもっとも人気のある家庭の神様のひとつになりました。
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